ご来場の皆様へ
マスク着用と検温、消毒のご協力のお願い。会場では常時マスクの着用をお願いいたします。入場の際に検温と手の消毒行います。ご協力をお願いいたします。
《米澤一平 yuukitakami 松村拓海 》
6月24日(金) Friday June 24th
open 19:15 / start 20:00
charge : 税込2500円 (+ドリンク代別)
入場チケット購入 → https://velvet-sun.stores.jp/items/6290dfca288b80470b9ea529
act :
Ippei Yonezawa 米澤一平(tap)
yuukitakami (voice, etc.)
Takumi Matsumura 松村拓海(flute)
米澤一平 / タップダンサー
1989年東京生まれ。タップダンスの持つプリミティブでミニマムな打楽器的音楽の性質や音やリズムを生み出す身体性に着目し独自のパフォーマンス表現を行う。また異ジャンルの表現者たちとの異なる表現を同じ空間内に共存させる実験的対話に新たなコミュニケーションの可能性を感じ、タップダンスを他分野とクロスオーバーさせるセッションの場を企画し発表し続けている。音楽、ダンス、美術、演劇、映像、メディアアート、空間、照明等これまでに300以上のコラボレーションによる共同作品制作の発表や即興セッションを行い国内外で活躍する。
yuukitakami
ヴォーカリスト/アーティスト
1986年千葉県生まれ。ジャズや南米音楽への敬愛とやさしく豊かな日本語表現に拘りながら、現代の日本に生まれ育った「市井のひと」として楽曲を制作する。現在は主にryo sugimoto(ピアノ)とのユニット"aqubi"で活動中。
また、「ミナス・アルゼンチン音楽研究会」のメンバーとしてイベント『#minasdaisuki』の運営に携わり、ZINE『mineiro』の企画・編集・デザインを担当している。
松村拓海
フルート奏者、作曲家
ギターやピアノ、サックスやクラリネットなども演奏するマルチプレイヤー。
ソロやリーダーユニット”+81”の活動の他、テレビや映画音楽、CM音楽やラジオジングル制作、レッスンやワークショップなどの活動にも力を注ぎ、
即興演奏と絵画のコラボレーションや自作のコンピュータープログラムを使ったインスタレーション展示"Trees"なども行っている。
主な参加バンドと共演者は、Kenichiro Nishihara、菊地雅晃、菅原慎一、Gregg Green、港大尋、西尾賢、1983、Peno、俺はこんなもんじゃない、nariiki、黒岡オーケストラ、ソボブキ、Le gros tubeなど。