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9/26(Thu) KILLER-BONG × 大谷能生 Yoshio Ootani × Kent Watari

大谷能生とKILLER BONGがゲストを招き、月イチで開催する企画!

act :

KILLER-BONG (MPC, KAOSS PAD etc..)

大谷能生 / Yoshio Ootani (sax, PC, CDJ)

Kent Watari (drums)

open 19:30 / start 20:00

charge ¥2,000 (+1drink, tax )

⬇ご予約はこちら / Reservation

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名前 / Name

KILLER-BONG

BLACK SMOKER RECORDS主宰。最も黒い男。
リミックス / プロディース / アートワーク なども手がける。無数の音と名前を持つ日本のクラブミュージックシーンを代表する異端児。

大谷能生 / Yoshio Ootani

1972年生まれ。批評家、音楽家。96年、音楽批評誌「Espresso」を立ち上げ、02年まで編集、執筆。日本のインディペンデントな音楽シーンに実践と批評の両面から深く関わる。著書に『持ってゆく歌、置いてゆく歌 不良たちの文学と音楽』(エスクァイアマガジンジャパン)、『散文世界の散漫な散策 二〇世紀の批評を読む』(メディア総合研究所)がある。菊地成孔とのコンビによる講義録は本書のほかに『憂鬱と官能を教えた学校 【バークリー・メソッド】によって俯瞰される20世紀商業音楽史』(河出書房新社)、『東京大学のアルバート・アイラー  東大ジャズ講義録』(全2巻、文春文庫)、『M/D マイルス・デューイ・デイヴィスIII世研究』(エスクァイアマガジンジャパン)がある。

Kent Watari

ドラマー / グラフィックデザイナー

1993年東京都出身。

人力ミニマルミュージックバンド「東京塩麹」メンバー。

東京塩麹として、FUJI ROCK FESTIVAL 2018出演のほか、東海旅客鉄道株式会社(JR東海)の「そうだ 京都、行こう。」CMシリーズ「2019 春はあけぼの・日の出篇」「春はあけぼの・さくら編」のBGM編曲・演奏を担当するなど。

Solo Project「avAln」としても活動。

グラフィックデザイナーとして、柳樂光隆氏が監修・選曲・解説を手掛けたブルーノート・レコーズコンピレーション『ALL GOD'S CHILDREN GOT PIANO』や、KANDYTOWNに所属するDJ MASATO、Minnesotahが選曲したオフィシャルMIX CD『KANDYTOWN LIFE presents “Good Old Soul -Love and New Note” mixed by MASATO & Minnesotah』などのデザインを担当。 https://twitter.com/messages/media/1168802114669137924

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